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台風6号(2016)気象庁と米軍やヨーロッパの最新進路予想図!北海道は少し注意!

台風6号(2016)気象庁と米軍やヨーロッパの最新進路予想図!北海道は少し注意!

2016年、台風6号が日本に接近しているとのことで、多くの人が注目しています。特に、お盆期間におでかけの予定がある人は気象庁と米軍とヨーロッパの最新進路予想図を確認しておいてほしいと思います。気象庁と米軍とヨーロッパの最新進路予想図ではどのように報じているのか?それぞれ見比べて確認しておきましょう。2016年の台風6号情報、最新進路予想図は要チェックですよ!

2016年 台風6号の気象庁と米軍とヨーロッパの最新進路予想図

2016年は台風5号、台風6号と立て続けに発生し、日本に接近していますね。気象庁と米軍とヨーロッパの最新進路予想図から台風6号の進路や情報を把握し、今後の自分のおでかけ予定と照らし合わせて大丈夫か?確認しておきましょう。

気象庁 最新進路予想図

1606-00出典:http://www.jma.go.jp/jma/index.html

米軍 最新進路予想図

wp0816出典:https://metoc.ndbc.noaa.gov/?

ヨーロッパ 最新進路予想図

1470953637Ogbi093OUEJZyMP1470953635出典:http://www.ecmwf.int/

2016年の台風6号の進路なのですが、気象庁と米軍とヨーロッパと、それぞれ似たような進路予想図ですね。14日から15日にかけて日本列島に近づき、北海道の東部付近を通過する模様。14日は関東や東北の海岸で高波の恐れがあるので、注意しておきましょう。

15日は北海道の東部で雨や風が強まり、一時的に荒天になる見込み。ただ、当初の予想より発達することなく進んでいて、比較的コンパクト。暴風域を持たず北海道の東部付近へくるとのことなので、大きな被害の心配はないかと思われます。

2016年の台風6号は心配するほどの被害はないと思われますが、お盆期間中に北海道へおでかけを計画している人は気をつけるようにしましょう。雨や風のせいで電車や飛行機の遅れ、足止めなんかの可能性はありますからね。常に、台風6号の気象庁と米軍やヨーロッパの最新進路予想図や最新情報は把握しておいた方がよいかと思われます。

2016年は台風の発生が例年に比べて遅め。その為、台風5号,台風6号と立て続けに8月に発生し、日本列島へと接近しています。そして、台風7号のたまごも発見され、台風へと変わり、日本へ接近するとの情報もヨーロッパの最新進路予想図にて出ています。

今後も8月の下旬、9月と台風が立て続けに発生し、日本へ近づいてくることがあるかもしれませんので、台風の最新情報は気にしておくようにしましょうね。

2016年の夏、たくさんおでかけの予定がある人は大勢いるかと思いますが、台風によっておでかけ出来なくなってしまうかもしれません。身の安全が一番なので、台風の時は自宅でおとなしく過ごすようにしましょう。

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